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東芝ライフスタイル株式会社
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環境マネジメント

環境会計

環境経営への取組状況を定量的に管理し、自らの環境保全に関する投資額や費用額を正確に集計・分析を行い、その効果を把握することで環境保全への取組みを効率的かつ効果的に推進していくために「環境会計」を導入しています。

環境保全コストと効果

2016年度の環境保全コストは、設備投資 0.61億円、費用 3.74億円を投入しました。
一方、効果は、56.0億円となりました。

※集計対象:東芝ライフスタイル(株)及び国内生産グループ会社2社、海外生産グループ会社6社
集計期間:2016年1月1日~2016年12月31日

環境保全コスト

単位:百万円

環境保全効果

実質効果、みなし効果の環境負荷低減量は、2016年度と2015年度の差分をとっています。
顧客効果の環境負荷低減量は、基準年度(2012年度)と2016年度の比較によります。
マイナス効果は、生産増などにより削減効果以上の環境負荷の増大があったことを示します。