TOSHIBA
東芝ライフスタイル株式会社

省エネで家計をサポート

  • ※1 抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度を約1℃〜2℃高めに設定します。使用環境により節電効果は変わることがあります。 ※2 通常運転と「自動節電」機能設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-P600FWにおいて。周囲温度30℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電」機能:「自動節電」機能設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。 ※3 抑えめの運転をするために、通常の製氷時間より速度を落として製氷します。冷蔵室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけモードは自動で解除されます。JIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。使用環境・機種により節電効果は変わることがあります。 ※4 通常運転と「自動節電」機能おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-P600FWにおいて。周囲温度30℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電」機能設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。

  • ※5 2016年度GR-K600FWXの真空断熱材と新商品GR-P600FW採用の真空断熱材との性能比較。
  • ※6 鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB(ポリ臭化ビフェニル)、PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)。
  • ※7 「電気・電子機器の特定の化学物質の含有表示方法」(the marking of presence of the specific chemical substances for electrical and electronic equipment)の通称。J-Moss対応情報 https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/csr/j-moss.html
  • ※8 GR-P600FW電気事業連合会によるCO2排出係数 0.447 [kg-CO2/kWh](調整後)より算出。
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