TOSHIBA
東芝ライフスタイル株式会社

スマートフォンでカンタン操作。便利で安心な「IoLIFE」サービス

東芝が提供するクラウドサービスのアプリをダウンロード。冷蔵庫とスマートフォンを無線LANでつなぎ、離れた場所からさまざまな管理を行えます。質問やエラー発生時にお応えする、サポートサービスもご用意。(FZシリーズに対応。)

無線LANで繋がって、状況確認や遠隔操作ができます。
  • アプリのダウンロード及びサービス利用にはインターネットへの接続環境が必要です。利用時に必要なインターネットの通信費は、利用者の負担となります。
  • アプリのダウンロード・登録・利用はいずれも無料です。
  • 無線通信を使用していますので電波の特性上、環境条件により通信距離、通信速度は異なります。
  • 画面イメージは開発中のもので、実際のサービスで提供する場合の画面や仕様と異なる場合があります。

スマートフォンでカンタン操作。便利で安心な「IoLIFE」サービス

東芝が提供するクラウドサービスのアプリをダウンロード。冷蔵庫とスマートフォンを無線LANでつなぎ、離れた場所からさまざまな管理を行えます。質問やエラー発生時にお応えする、サポートサービスもご用意。(FZシリーズに対応。)

無線LANで繋がって、状況確認や遠隔操作ができます。
  • アプリのダウンロード及びサービス利用にはインターネットへの接続環境が必要です。利用時に必要なインターネットの通信費は、利用者の負担となります。
  • アプリのダウンロード・登録・利用はいずれも無料です。
  • 無線通信を使用していますので電波の特性上、環境条件により通信距離、通信速度は異なります。
  • 画面イメージは開発中のもので、実際のサービスで提供する場合の画面や仕様と異なる場合があります。

一日中、自動で節電。家計に環境に配慮して。

センサーで24時間見張って、効率運転
自動節電機能なら、ボタンひとつで節電
  • ※3 通常運転と「自動節電機能」設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-R600FZにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」:「自動節電機能」設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電機能」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
  • ※5 通常運転と「自動節電機能」おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-R600FZにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電機能」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
環境への負担も考慮

省エネのための上手な使い方

  • ドアの開閉は少なく、手早く 開閉が多いと冷気が逃げてムダです。
  • 食品の詰め込みすぎは禁物 食品を詰め込みすぎると、冷気の流れが悪くなり庫内が均一に冷えないばかりでなく、余分な電気を消費します。適当に隙間をあけてください。
  • 熱いものはさましてから 熱いものを入れますと、庫内温度が上昇し、周りの食品温度も上げてしまいます。(熱いものも、そのまま入れられる機能のついた商品もあります。)
  • 冷蔵庫の周囲に適当な隙間をあけて 周囲に隙間がほとんど無い状態で設置されますと、放熱ができず電気のムダになります。
  • 傷んだパッキングは取替えて 傷んでいる隙間から冷気が漏れて電気のムダ使いになります。名刺等をはさんでズリ落ちるようでしたら、パッキングを取替えてください。

一日中、自動で節電。家計に環境に配慮して。

センサーで24時間見張って、効率運転
自動節電機能なら、ボタンひとつで節電
  • ※3 通常運転と「自動節電機能」設定時との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-R600FZにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」:「自動節電機能」設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「自動節電機能」の効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
  • ※5 通常運転と「自動節電機能」おでかけモードとの比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-R600FZにおいて。周囲温度32℃時。通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。「自動節電機能」おでかけモード:「自動節電機能」設定後、24時間扉開閉がないと自動で切替。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。おでかけモードの効果測定条件はJIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。
環境への負担も考慮

省エネのための上手な使い方

  • ドアの開閉は少なく、手早く 開閉が多いと冷気が逃げてムダです。
  • 食品の詰め込みすぎは禁物 食品を詰め込みすぎると、冷気の流れが悪くなり庫内が均一に冷えないばかりでなく、余分な電気を消費します。適当に隙間をあけてください。
  • 熱いものはさましてから 熱いものを入れますと、庫内温度が上昇し、周りの食品温度も上げてしまいます。(熱いものも、そのまま入れられる機能のついた商品もあります。)
  • 冷蔵庫の周囲に適当な隙間をあけて 周囲に隙間がほとんど無い状態で設置されますと、放熱ができず電気のムダになります。
  • 傷んだパッキングは取替えて 傷んでいる隙間から冷気が漏れて電気のムダ使いになります。名刺等をはさんでズリ落ちるようでしたら、パッキングを取替えてください。
  • ※1 「IoLIFE™」は、東芝ライフスタイル(株)のトレードマークです。
  • ※2 抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度を約1℃~2℃高めに設定します。使用環境により節電効果は変わることがあります。
  • ※4 抑えめの運転をするために、通常の製氷時間より速度を落として製氷します。おでかけモード設定から2時間経過後、冷蔵室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけモードは自動で解除されます。JIS C 9801-3:2015年 測定基準とは異なります。使用環境・機種により節電効果は変わることがあります。
  • ※6 鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB(ポリ臭化ビフェニル)、PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)。
  • ※7 「電気・電子機器の特定の化学物質の含有表示方法」(the marking of presence of the specific chemical substances for electrical and electronic equipment)の通称。J-Moss対応情報 https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/csr/j-moss.html
  • ※8 GR-R600FZ 電気事業連合会によるCO2排出係数 0.447 [kg-CO2/kWh](調整後)より算出。
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