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家電製品 Toshiba Living Doors > 冷蔵庫 > スペースそのまま、たっぷり入る。マジック大容量<東芝冷凍冷蔵庫> > 省エネ 東芝 家電製品

しっかり省エネ、ムリなく節電。

大容量で、さらに省エネを実現。

●新商品GR-H610FVと当社6ドア従来機種(同等機種)との年間消費電力量比較※1

省エネを支える東芝の技術

東芝の冷蔵庫は容量を拡大しながらも省エネを実現するために、
薄型の高性能真空断熱材をはじめ、さまざまな技術を採用。冷却性能を損なうことなく省エネを実現しています。

●薄型でも冷気を逃がさない 高性能真空断熱材を最適に配置 環境に配慮したモノづくり

「ecoモード」が暮らしを見張って、自動で省エネ

24時間きめ細かく省エネ「ecoモード」 おやすみのとき 食事のあと 外出したとき 暑い季節 寒い季節 冷蔵庫の状況をチェックする13のセンサー搭載  「節電サポート機能」の設定で、さらに節電

※1 年間消費電力量はJIS C 9801測定基準によります。使用時の消費電力量は設置の仕方、各庫内の温度設定、周囲温度や湿度、ドア開閉頻度、新しく入れる食品の量や温度、使い方などにより変動します。冷蔵庫の消費電力量測定法JIS C 9801が改定されたことに伴い、2005年度以降に発売された商品との比較をしています。 ※2 2005年度当社従来商品GR-W50FB(498L)幅685×奥行685×高さ1,818mmと新商品GR-H610FV(605L)幅685×奥行745×高さ1,833mmとの比較。 ※3 新商品GR-H610FV。 ※4 2011年度当社シングル冷却商品GR-E38N。 ※5 鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB(ポリ臭化ビフェニル)、PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)。 ※6 「電気・電子機器の特定の化学物質の含有表示方法」(the marking for presence of the specific chemical substances for electrical and electronic equipment)の通称。J-Moss対応情報 https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/csr/env/j-moss_j.htm ※7 2011年3月25日更新の環境省「CO2みえーるツール」CO2排出量係数0.43[kg-CO2/kWh]により算出。 ※8 抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で庫内温度を約1℃〜2℃高めに設定します。冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定での1日あたりの消費電力量から算出。JIS C 9801(2006年)測定基準とは異なります。使用環境により節電効果は変わることがあります。 ※9 ecoモード通常運転と節電機能との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-H610FVにおいて。周囲温度30℃時。ecoモード通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。節電機能:節電機能設定。1.1kWh⇒1.0kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「節電機能」効果の測定条件はJIS C 9801(2006年)測定基準とは異なります。 ※10 抑えめの運転をするために、通常の製氷時間より速度を落として製氷します。おでかけ機能設定から2時間経過後、冷蔵室・製氷室・冷凍室下段の扉を開けるとおでかけ機能は自動で解除されます。JIS C 9801(2006年)測定基準とは異なります。使用環境・機種により節電効果は変わることがあります。 ※11 ecoモード通常運転とおでかけ機能との比較。当社試験環境室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:ビルトイン設置状態のGR-H610FVにおいて。周囲温度30℃時。ecoモード通常運転:冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定。扉開閉なし。製氷運転あり。おでかけ機能:おでかけ機能設定。1.1kWh⇒0.9kWh。使用環境・機種により測定値は異なります。「おでかけ機能」効果の測定条件はJIS C 9801(2006年)測定基準とは異なります。

このページではGR-H610FVを中心に説明しています。

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